伝統と地域に寄り添い、
心豊かに暮らす
2026年3月に誕生した『SOMPOケア ラヴィーレレジデンス博多住吉』は、交通アクセスの良さと、住吉神社がすぐそばの落ち着いた環境が魅力です。大きな特長は、各階のリビングスペースにそれぞれコンセプトが設定されていること。2階は麻雀や囲碁、ゲーム、3階は読書を楽しめる空間、4階はリラックスできるスペース、5階はバーラウンジを備えるなど、気分や好みに合わせて過ごせます。伝統が息づく立地にふさわしく、館内デザインには博多織を採用。色鮮やかな博多織が、空間に華やぎを添えています。
同ホームが大切にしているのは、地域との関係を保ちながら生活できる環境づくり。地域の介護予防体操「よかトレ」や地域カフェ、介護相談会などを継続的に実施しています。
介護の質と安心を
支える充実のサービス体制
サービス面では、コンシェルジュが生活上の相談に丁寧に対応。認知症ケアの「ユマニチュード研修」も全スタッフが受講しています。もちろん、訪問介護やデイサービスなどの外部サービスは、介護保険を利用しながら自由に選択可能。福岡市の「定期巡回・随時対応型訪問介護看護」の公募で選定された施設のため、介護量が増えても費用の負担を抑えながら必要なケアを受けて住み続けることができ、安心です。
▲ 読書、ゲーム、交流など、階ごとにテーマが異なるリビングスペース
▲ 居室では自宅の雰囲気のままに生活が可能
▲ 機能訓練ができるコミュニティルームは地域交流の場にもなっています
▲ 屋上テラスからは住吉神社を一望。ティータイムや日光浴も楽しめます
▲ 食事もおいしいと評判。歯科との連携で嚥下機能の検査も行っています


